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MICE 旅行事業者向け情報
横浜開港資料館

横浜開港資料館

横浜開港資料館は山下公園の近くにある歴史資料館で、江戸時代から昭和初期までの横浜に関する国内外資料を調査研究して、収集、展示している施設です。1981年に元英国領事館を改築して開館されました。マシュー・ペリー来航時の記録画にも描かれている中庭のタマクスの木は、度重なる震災で焼失しましたが、その度に根元から再び芽を出して育ち、今では横浜開港のシンボルとされています。約25万点にも及ぶ文書、新聞・雑誌、文献、画像などの所蔵資料をもとに、ペリー来航前後の世界情勢や日本の様子を常設展示室1で、「横浜もののはじめ」を常設展示室2で紹介しています。また、企画展示室では、江戸時代から大正・昭和初期までの横浜の歴史に関わる人物や出来事などに焦点をあてた企画展示を年間4回開催し、横浜の様々な歴史を広く紹介しています。

在住外国人のおすすめポイント

Learn the fascinating history of how a small fishing village became the second largest city in Japan. It starts with the landing of Commodore Perry and his black ships.

詳細情報

営業時間

9:30~17:00まで(最終入館は16:30まで)

In order to prevent the spread of coronavirus (COVID-19), various facilities may change their operating days or hours. Check the official website for the latest information.
推奨期間

30分

休日 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)、年末年始、ほか臨時休館有り
料金 一般(高校生以上)300円(常設展観覧料200円を含みます)、小・中学生/横浜市内在住65歳以上 240円(常設展観覧料150円を含みます)、閲覧室のみ入室 100円 (2021年11月7日(日)までの料金です。その後はホームページ等でご案内します。)
利用可能な設備
  • バリアーフリー
言語
  • English
  • 简体中文
  • 繁體中文

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