横浜芸術めぐりと海から見る芸術作品・横浜!

横浜・川崎 9時間30分

横浜駅を中心として、YBP(横浜ビジネスパーク)、横浜(西口)街中、また関内地区も歴史的な建物など多くの文化的建物も含めて横浜街中アートが溢れています。夜は横浜港から夜景を堪能できます。

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横浜街中アート

街中に設置されているアート作品を横浜の街の散策やショッピングと共に楽しむことができます。上昇(相鉄ksビル前)、飛躍(相鉄本社ビル前)、動き出す球(相鉄本社ビル前)、金色の輪(プレミア横浜西口ビル前)、銀色のS字オブジェ 上部2枚羽(日総第8ビル前)、銀色のS字オブジェ(日総第5ビル前)、水浴の女(横浜ベイシェラトンホテル前)、あら「今日は」(髙島屋前、横浜西口広場)、マドロス少年の像(横浜モアーズ前)、ジョイナス屋上彫刻の森など、横浜(西口)街中にはアート作品が沢山あります。

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大通り公園

「石の広場」、「水の広場」、「サンク・ガーデン」、「みどりの森」の4つの部分から構成された、運河を埋め立てて作られた公園です。

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吉田橋

馬車道と伊勢佐木町間の首都高速道路の掘割に架かる橋です。開港直後、開港場への出入り口として架けられたと信じられています。(写真提供:photolibrary)

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馬車道

馬車道(ばしゃみち)は横浜市中区にある地域名及び道路名です。この名前は、開港後に置かれた外国人居留地に住む外国人がこの道を馬車に乗って往来する様子を見た当時の人が、珍しがって「異人馬車」と呼んだことに由来しています。文明開化の先端をいき、ガス灯や街路樹、アイスクリーム販売などの発祥地である馬車道は、現在も煉瓦で舗装された道や、実際にガスを燃やた街路灯など、当時の面影を感じさせます。近隣には、国の重要文化財である神奈川県立歴史博物館や、市認定の歴史的建造物である横浜第二合同庁舎と横浜アイランドタワー下層部など大正末期から昭和初期に建てられた近代洋風建築が多く残ってます。また、商店街300店舗と市が発起した町おこしでは、日本ではじめてのものがいっぱいのショッピング・ストリートとして、定期的にイベントの開催もされています。

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山下公園

山下公園は関東大震災の復興事業として、当時の横浜市助役らが瓦礫などを使って海を埋め立て、1930年(昭和5年)に開園された臨海公園です。周辺には赤レンガ倉庫や大さん橋、中華街、港内観光船ターミナル等多くの観光スポットがあり、園内では、野口雨情の童謡「赤い靴」の「赤い靴はいてた女の子像」や、姉妹都市であるアメリカ・サンディエゴから寄贈された「水の守護神の像」や、「カモメの水兵さんの歌碑」、「インド水塔」など多くのモニュメントを楽しむことができます。また港町横浜に相応しく「北太平洋の女王」と呼ばれた豪華客船「氷川丸」が園内に係留されており、概観を楽しむだけでなく日中は船内を有料で見学することもできます。また、春には60種400株のバラを楽しむことができ、一年を通して昼は観光客や家族連れで、夜はカップルたちで賑わう横浜で一番有名な公園として観光やデートの定番となっています。

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