戦国時代を偲ぶ城山「津久井城」と国指定史跡川尻石器時代遺跡

県央 3時間15分

津久井城は「根小屋式山城」と呼ばれ、16世紀中頃に建立され天正18年(1590年)に豊臣・徳川軍の前に落城したといわれており、現在は史跡公園として整備されています。川尻石器時代遺跡は縄文時代中期から後期にかけての集落跡です。歴史を感じるコースです。

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津久井湖城山公園

城山ダムの両岸と戦国時代の山城、津久井城跡を利用した公園です。公園の中心地である「根小屋地区」には管理事務所兼展示施設であるパークセンターが置かれており、また戦国時代の城の名残りがいたるところにみられます。 「水の苑地」には湖畔テラスや噴水、「花の苑地」にはハーブや宿根草が植えられたガーデンテラスがあります。写真提供:一般社団法人 相模原市観光協会

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