川崎新旧寺社名跡めぐり

横浜・川崎 2時間30分

川崎は鎌倉時代より伝統ある東海道の宿場町を経て、今に至ります。その変遷をコンパクトに散策してみませんか?特に1年に2回の一行寺の「ご開帳」はスペシャル感満載です。

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稲毛神社

「勝」と「和」をご神徳とし、川崎の守り神として市民に親しまれている神社。創建年代は詳らかでないが、ご神木の大銀杏は樹齢千年以上と言われる。8月の例大祭(川崎山王祭)を始め、年間通して多くの祭事が行われる。境内には松尾芭蕉・正岡子規など川崎ゆかりの句碑や、小土呂橋遺構など歴史・文化に関わる見所も多い。

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桜本九福神

1999年 桜本商店街に設置された九福神像・その中には以前より地元で親しまれていた招き猫や「九ちゃん」の愛称の元気な少年を模した像もあります。又あらゆる願いを上向きにするということで、像はみんな上を向いて立っています。「上を向いて歩こう」故坂本九さんは川崎区の出身です。

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