川崎臨海工業地帯・海底トンネルを歩く

横浜・川崎 6時間

日本最長の海底トンネルで結ばれる千鳥町と東扇島を実踏し、産業観光や港の景観を楽しめる施設と 組み合わせたバラエティーコースです。

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クレハ環境かながわ事業所(ウェステックかながわ)

財団法人かながわ廃棄物処理事業団が運営していたかながわクリーンセンターは、 2010年4月1日より㈱クレハ環境ウェステックかながわとして、事業を行っております。 70t/日の焼却炉が3基あり、廃棄物処理の他に廃熱利用による発電(4,800Kw/h) を行っております。 国内外の学校、各種団体、企業、個人のお客様からの見学を広く受け入れており、 当施設の廃棄物処理やサーマルリサイクルについてご見学頂いております。

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川崎港海底トンネル

長さ2180m。幅3m日本最長の「歩いて渡れる海底トンネル」として、2004年に人道部分が一般公開されました。「ちどり公園」と東扇島を徒歩15分で結びます。中はトンネル内圧制御の自動ドアもあり、内圧により排気ガスの侵入を防ぎます。

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東扇島東公園

東扇島東公園は川崎市川崎区東扇島に人工海浜を有した公園です。飛行機や大型船舶などを眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

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川崎マリエン

港と市民を結ぶアメニティ・スポット。正式は川崎市港湾振興会館。港を一望できる高さ51mの展望室やレストラン・体育館・テニスコート等の施設があるほか、世界最大級のホオジロザメの剥製標本も展示されている。

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