弥生・古墳時代の古墳群探検

県央 4時間15分

「秋葉山古墳群」の周辺散策し、秋葉山古墳群にまつわる資料を「海老名市温故館」で見学。大正10年に相模国分寺跡の史跡指定にあわせて開館した温故館見学など、歴史に触れるツアーです。

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秋葉山古墳群

今から約1700年前、弥生時代から古墳時代の過渡期に造られた古墳群です。南関東における出現期古墳のあり方およびその時期の社会を考える上で重要と評価され、平成17年7月(文部科学省告示第101号)で国史跡に指定されました。中を見る場合は、ライトをお持ちの上歩きやすい靴でお越しください。

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海老名市温故館

1階は相模国分寺の模型や秋葉山古墳群の資料、市内の遺跡で発掘された土器などをはじめ、海老名の歴史に関する資料を展示しています。2階は民俗資料を展示しています。 

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国分寺・銅鐘

境内には鎌倉時代の海老名氏一族の国分季頼が国分尼寺に寄進した銅鐘や海老名に伝わる昔話「尼の泣水」に縁のある如意輪観音像が境内に安置されています。銅鐘は国指定の重要文化財となっています。

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